ドラマの帝王 韓国ドラマのあらすじ・キャスト・DVD・サントラ(OST)

韓国ドラマ/ドラマの帝王 データベース

 放送年、放送局、放送回数、ジャンル
2012年 SBS 全18話   職業/ヒューマン
 スタッフ
演出・・・ホン・ソンチャン
脚本・・・チャン・ハンジュン、イ・ジヒョ
 主なキャスト
キム・ミョンミン、チョン・リョウォン、チェ・シウォン、オ・ジウン
 あらすじ
大手ドラマ制作会社「帝国プロダクション」の代表、アンソニー・キム(キム・ミョンミン)は、 手掛けた29本のドラマのうち27本を大ヒットさせた手腕をもつ男。 ドラマの成功のためには手段を選ばぬ彼は、スポンサーの意向で制作中のドラマ「優雅な復讐」の最終回に オレンジジュースを使ったシーンを加えるため、脚本家の意見を無視し、 脚本家アシスタントのイ・ゴウン(チョン・リョウォン)を騙して台本を修正させる。 ドラマは高視聴率を記録、成功を収めるが、 放送ギリギリにあがった撮影テープを放送局に送るため急がせたバイク便が事故を起こし、 死者を出したドラマとして事件がリーク。 横暴なアンソニーの破滅を望む者は多く、代表の座から下ろされてしまう。 3年後。業界から追い出されたアンソニーはワールドプロダクションという小さな制作会社を運営するも、鳴かず飛ばず。 そんな中、在日事業家のドラマへの投資話を知り、かつてゴウンから売り込まれた脚本「京城の朝」を思い出す。 この脚本に再起を賭けたアンソニーはゴウンを捜し出し、なんとか投資契約を結びつける。 だが、放送枠の確保、主演俳優の選定、制作費の問題と次から次へと問題が浮上。 その裏には、現・帝国プロダクション代表で、アンソニーを敵視するオ・ジンワンの妨害があり…。 “ドラマの帝王"の名を取り戻すべく奮起するアンソニーと、理想のドラマを胸に執筆にいそしむ新米脚本家ゴウン、 人気はあっても演技力非難が絶えない主演俳優カン・ヒョンミン(チェ・シウォン)。 それぞれの思いを乗せて「京城の朝」の制作は進められる。 果たして無事、放送にこぎ着けるのか? 真のドラマ制作の裏側に迫る!

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