あすなろ白書/月9ドラマのストーリー、キャスト、DVD、書籍、サウンドトラック

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月9ドラマ/あすなろ白書 データベース

 放送年、放送回数、ジャンル、視聴率
1993年   全11話   ラブロマンス   最高:31.9%、平均:27.0%
 スタッフ
演出・・・木村達昭、新城毅彦、臼井裕詞
脚本・・・北川悦吏子
 主なキャスト
石田ひかり、筒井道隆、木村拓哉、鈴木杏樹、西島秀俊、黒沢あすか、杉山彩子、森尾由美、田辺誠一他
 あらすじ
なるみ(石田ひかり)は念願の大学に無事合格し、入試の時にシャープペンシルを貸してくれた掛居(筒井道隆)や取手(木村拓哉)、星香(鈴木杏樹)、松岡(西島秀俊)らとあすなろ会を結成した。なるみは花火の時に掛居にキスをされてから、どんどん彼にひかれていく。ある夜、掛居のバイト先に弁当を持ってたずねるが、そこで見たものは掛居を迎えにきたトキエの姿だった。彼女がいても“好き”と真正面からぶつかるなるみは、トキエの嫌がらせにも負けない。愛情の薄い家庭に育ったせいか、自分を押し殺した生き方しかできない掛居にとって、なるみは素直で新鮮だった。そしてトキエとやっと別れたその足でなるみに会いに行き、2人はやっと結ばれしあわせいっぱいの日々を送る。が、なるみの一生懸命さが時には掛居を束縛するようになり、2人の間に亀裂が入り始める。クリスマスイブも掛居との行きちがいから、取手と関係を持ってしまい別れが決定的になる。そんな矢先、松岡が交通事故死、掛居は京大を受け直す為に京都へ、取手は海外へ、星香は死んだ松岡の子を身ごもり神戸の実家へとそれぞれ旅立っていく。こうしてあすなろ会はバラバラになり、4年の月日が流れた…。

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