東京ラブ・シネマ/月9ドラマのストーリー、キャスト、DVD、書籍、サウンドトラック

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月9ドラマ/東京ラブ・シネマ データベース

 放送年、放送回数、ジャンル
2003年   全12話   ラブコメディ   最高:16.9%、平均:13.1%
 スタッフ
演出・・・平野眞 他
脚本・・・藤本有紀
 主なキャスト
江口洋介、財前直見、 宮迫博之、伊東美咲、白石美帆、 玉山鉄二、石川亜沙美、高岡蒼佑、 深浦加奈子、鷲尾いさ子、竹中直人 他
 あらすじ
ミニシアター系の小さな映画配給会社ココモを経営する高杉真先(江口洋介)は、副社長の千葉吉成(宮迫博之)、社員の日向暎二(玉山鉄二)と共にパシフィック映画祭へ。たった今見たばかりのトルコ映画に感動した彼は、吉成や暎二の意見を無視し、その映画を買い付けることにする。だが、プロデューサーや監督に対して熱いプレゼンを繰り広げるものの、結局契約まで持ち込むことができない。一方、映画祭の会場近くに停泊する豪華クルーザーの船内では、大手配給会社フェノミナンの敏腕プロモーター・卯月晴子(財前直見)がハリウッドのプロデューサーと配給契約を取り交わしていた。後日、フェノミナンのオフィスで、他の社員たちから契約成立を褒め称えられる晴子。しかし、その席で同僚の堺照子(浅田美代子)や坂本理紗(伊東美咲)から誕生日を指摘された晴子は、仕事一筋で独身のまま35歳を迎えることにふと気づく。その翌日、初日を迎えたココモ配給の映画『パリのラブラブショー』の鑑賞に赴いた晴子。彼女の姿を見かけ、フェノミナンの社員であることに気づいた真先は、嫌がらせに来たのではないかと勘繰る。そして上映終了後、鼻息を荒くして真先は晴子に声をかけるが…。

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東京ラブ・シネマ DVD-BOX
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